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シンポジウム
2026年4月15日

你好。
次に開催させていただくシンポジウムのご案内です。
「認知症シンポジウム」なのにサブタイトルが「知性と心理の統合」
なんで?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
私は、予防医学をやっている講師でした。
病としての「認知症」を学んで、他の病にはない現実を知って、もっと深く知りたくて「認知症当事者」「家族」「介護現場」様々な方とお会いし、たいせつなことたくさん、学ばせていただきました。
その中で、知性のある仕事をされていた方ほど、認知症になった自分に生きづらさを感じている人が多いように思えました。
誰かに何かを教える立場だった方は、失われるものが大きいのかもしれない。
でも知性のある方だからこそ、その先の心理(こころの理)まで知れば、、、
ニヨ活の会議でそんな話をしていた私に、
佐藤先生が「私がそれを話しましょう!」と言ってくださいました。
佐藤先生は高齢者や認知症当事者・家族の心理学の権威です。
私がもっとも尊敬する先生が、その答えをわかりやすく伝えようとしてくださっている!!
正直、これまでのニヨ活のシンポジウムにはなかった深い(ディープな)テーマです。
私はこのテーマ、かなり挑戦だなと思っています。
でも、人として生きる上で、楽しみの一つに探求心を満たすことがあります。
それによって人に知性が生まれたのだとしたら、、、
どんなシンポジウムになるか、今わくわくしながら、絶賛準備中です。
他にも素晴らしい登壇者がこのテーマへのチャレンジに力を貸してくださいます。
請加入我們。
きっと大きな感動と気づきを持ち帰っていただけます。
詳細はこちらから御確認ください。
https://forms.gle/D2b4pkrVQxSe3NMdA
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